またまたノーフィッシュで

だんだんアブが多い季節になってきた。
特につり場近くに車を停めるとすごい数のアブが車に突進してくる。
まぁ、そんなアブでも排気ガスによってきているせいなのか
数分時間を開ければそれなりに猛攻は収まるけど
それでもまぁ、なにかかしら対策をしなきゃな、なんて思う夏の朝。


7/31 米代川水系米代川支流の小川にて。

時刻 7:00→8:00
天気 くもり
気温 25度

去年それなりに釣果があった小川を登っていく。
といっても、時間が有るわけじゃないのでそこそこしか登れないけど
一箇所一箇所、ちょっとした流れ込みにアップストリームでスピナーを通していく。
本当はこういう釣りはテンカラでやりたいところなんだけどあいにく
道具を持ち合わせていないためルアーでちまちまと。

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こういう流れ込みなんかは絶対魚がいるポイントだけどやはり一発で流し込まないと
なかなかコレという結果が出ない気がする。
ポイントは山ほどあるけどルアーってどうもこういう箇所では一発勝負な気が。
そういう意味では道具や精度にはるかにこだわらなければダメなのかもなぁ。


で。

1時間位攻めてみて魚はそれなりにチェイスしたりヒットはしてくるんだけど
どうもサイズが小さいのかフッキングまで至らずノーフィッシュでフィニッシュ。
ルアーのサイズを変えてみたり、エリアで使っているロールス今の小さいの投入したり
それなりに色々変化を加えたけどどうも上手くいかない。

明日は一雨振ったので少し変化は生まれそうだが・・・・
その前に行きたいところがあるので明日は渓流は行かない予定。



8月の初めの日曜日は秋田市方面へ遠征しようか考えたが
竿燈まつりが始まっているんだね・・・・・さて、何処へ行こうか。
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2日連続・・とはいかず。

オールドやマイナールアーを使っているとあるあるの話だが
ロストした時に代えが効かないってのが一番困る。
まぁ、それでも似たようなもので何とかならないと試行錯誤するけど
上手くいかないのが殆どってのが釣りというのものの悩ましい所。


7/29 米代川下流域~河口

時刻:20:30→23:40
天気:くもり
気温:19度
 潮:中潮
 風:21時過ぎより強い東風(やませ)

タックルケースを見る。
うーん、ナチュラル系のカラーが殆どに、多少レッドヘッドが有るくらいしかバリエーションが無い。
破損してしまったルアーの代わりになるようなものがない。困った。

ということで少し車を走らせて釣具屋へ。
シーバスのルアーを眺めてピンクチャートピンクチャート・・・と探すも殆ど無い。
あったのはDUOのタイドミノーのでかいやつとルキアとかいう初見のメーカーの
ミモザミノーというのの2種類しかない。

うーん、と悩みながらもタイドミノーは相性が悪いのでミモザミノーというのを3本購入。
クオリティはなかなか悪くない。コレなら代わりにはなるかも?
安いし。実戦投入の結果次第では追加購入も視野に入れておく。
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中身は取ってしまったので箱のみ。



仕事が19時過ぎまでかかったので道具を揃えて現地着は20時過ぎになった。
昨日と同じポイントからとりあえず攻めていく・・・
と、ヒットが2回ほどあったがフッキングまでもっていけない。
昨年はそれすらなかったので今年はそれでもマシな方か。

東風が吹いてきたので少しでも影響が少ない方と河口まで下って行くも
かなり小さいあたりはあるもののこちらもフッキングまで行かず。
結局ノーフィッシュで終了。

うーん、もう一回行きたいところだがお盆前まで1回行ければいいところだなぁ。

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久々のシーバスの手応えに

最近生活リズムを戻すのが年々辛くなってきてる。
度々朝起きて釣りに行こう!なんて書いたり思ったりするんだけど
どうも起きてからのスイッチの入り方がキツくなってきたような。
それも歳っていうやつなのかね。

・・・・でも、朝がダメなら夜に行く釣りも有るじゃない!


7/28 米代川下流域某所にて。

天気:曇り
気温:22度
風:無し
潮:若潮(下げ止まり18時)
濁りがやや有り。

なんとなく昼の段階から今日の夜に持ち越す仕事が少ないことから
夜に時間があいたらヒトカラもしくは久々にシーバス釣行のいずれかをしようと考えてた。
結局悩んだ末、先日せっかくルアーをひと通り整理したんだし海に行ったっていいじゃない、
なんて結論を出してとっとと仕事済ませて19時半には道具を揃えて能代方面へ。

ただ、今日の潮は若潮、釣りに行くのには不向きな潮。
となると、久々にリバーシーバスゲームと洒落込もうか、なんて思い海に行く途中で
ちょっとした小路から以前数度入ったことのあるポイントへ。
耳を澄ませばちょっとした小魚がライズしている音は聞こえるがシーバスのボイル音は無し。
それでも海に行ったってなーなんて思いながらも竿を下ろし、昔ヒットしたルアーを装着。
キャストしてゆっくり巻いた第一投目でなんかキタ━(゚∀゚)━!

大物とのやりとりはエリアフィッシングでもよくやってるし
今度のタックルはサクラ用の9ftロッド+ナイロン12lbなんで若干のドラグをかければ
そんなに難なく取れるはず・・・・と何度かのエラ洗いをやり過ごしてキャッチ。
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74cm。
久々のシーバスにちょっとだけガッツポーズ。
昨年は全くダメだった一年だったけど今年は幸先の良いスタートかもしれない。
そして続けて数投後、今度はもうちょっと小さめの手応えだけどまたキタ━(゚∀゚)━!・・・・
が、エラ洗いをくらって今度はフックオフ。よくよく見たら一匹目釣った時に
針が伸びてるのが2箇所もあったのが原因だったと思う。
そしてもうひとつ、リップが折れてしまっていた。まぁ、シンキングルアーなので
ペンシル風味に使えないことはないんだけど、ヒットパターンから外れるだろうしなぁ。
てなわけで、このルアーはイトウを釣ったルアーと同じく殿堂入りのケースに入れておくことにする。

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ヒットルアーはアルファタックル・ウォータープラネット サーフミノーシンキング
いわゆる廉価品ルアーですがどうも自分とは相性がよく幾度と無くお世話になっている。
はっきり言ってほとんどアクションが無いルアーなんだけどなんでか釣れる。
夜に使っているものだから、どういう動きしてるとか詳しいことはわからない。
でも、こういう使い方をすれば、なんて感覚は掴めてる。
安いルアーだし少し買い足しておこうかな。


今日の釣行では言葉ではなんか説明しづらいのだが、
こうすればシーバスがヒットが出るんだなという手応えがあった。
一昔前まで釣っていた時には感じなかった手応え。
なんていうか、エリアフィッシングのそれに近い感覚だった。
この感覚を大事にして、次に行かせれば次のステップに登れると、そう信じている。

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道具のメンテナンスを怠ると

ラインってのは釣りでは重要で消耗が激しい道具。
自分の場合は管釣りする前はシーズン2回取り替えていたが
今季は昨年末からエリアでも使うようになり4月に2度めの巻き替えをした。
初めて1年を通して使いまくるのでタイミングがまだしっかり分からないんだよなぁ。



7/25日 米代川水系小河川にて。
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以前洪水でダメになった河川の工事が終わったという話を聞いたので
少し登ってみたけど今のところはまだ十分とはいえない修復具合だった。
とはいえ、ここまで来たら竿を出すかーと思ってルアーロッドを出して振ったら
なんかラインが劣化していたせいかルアーだけがすっこんでいく事態が。
なんとか茂みから吹っ飛んだルアーを見つけ出し、10mほどカットして再装着。

(10分後)

またルアーだけがすっこんでいく事態が。
スプールに傷が入っていないか、ロッドのガイドに傷が入っていないか
その辺をチェックしたけど問題がないということを考えるとラインが劣化していたことが
原因だとしか思えない。近いうちに強力な磁石を持ち込んで
落ちたと思える場所を再捜索するけど、現状こんな状態では釣りにならないため
少し釣りをしただけで本日の釣りを終了。

結局ユーランドなんかで使って大物を多くヒットさせてる間に
ラインが伸びきってる?劣化してる?
うーむ・・・・・。

7/27
ついでにようやくリール2本糸の交換しました。
シマノ・サハラ 月下美人4lb→月下美人3lb
ダイワ・フリームス DUELハードコアフロロプラス4lb→月下美人4lb

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雨が止んだら

夏真っ盛りとかいうニュースが流れている一方、こちらはまだ梅雨なのか
雨が降ったりやんだりそんなどんよりとした天気が続いている。
昨年はこの時期に未曾有の洪水があったため釣りを中断せざるを得なかったのだが
今年はありがたいことにこれといったことは起こらず良い釣り日和が続いている。



7/24 米代川水系のとある小河川にて。

時刻 6:45→7:40
天気 晴れ
気温 24度
水温 不明
前日少しばかり雨が降って本流は増水+濁流。

若干朝の時間釣りに行けるような時間があいたので近くへ竿を出しに行く。
前日が雨の場合魚の活性もいいし、こういう時にはミミズを使えば何も考えずとも
良い釣果に巡り会えるのは釣り人なら誰しも経験があることだろう。
ただ、前日の雨で本流や大きめな支流は増水してて危ないため
その辺の小河川で釣りと洒落込む。怪我が一番怖いしね。
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普段は活水でほとんど釣りにならないようなポイントでも
こういう雨の後は素晴らしいポイントに変わる。
そんな箇所をいくつか行くことができるのはやはりこれは地の利っていうやつか。
もちろん例によってこの時期ではすでにウグイの猛攻を受けるが時々ヤマメが織り交ざってくる。
pic002_20140724213530144.jpg
思ったよりも小さいのが多くなかなかこれといったサイズがキープできないものの
なんとか15cm以上を5匹キープ。ウグイとあわせてほぼ入れ食い状態だったので
何匹リリースしたかはアバウトでしか言えないが5匹位はリリースしたとは思う。
まぁ、十分楽しめたんで満足行く結果かな。
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明日も多分このコンディションが続くと思うので
朝起きれたら今度はもう少し奥へ行ってみようと考えている。

お盆が近くなるとまた釣りに行けない日々が始まるので今のうちに少しでも、ね。

いわなの村(青森県・平川市)へ。

(追記 2016/9月 この管理釣り場は閉業となったそうです。)

今まで行ったことのないエリアに行くのはいつもワクワクする。
しかし、初めて行くときに思いがけないトラブルにあうことだって有る。
たとえばgooglemapのナビ機能を頼りに運転したら
pic003_20140721220353962.jpg
こんなジャリ道のとんでもない山奥の農道を走らせられたり。
田んぼそばの細い道走ったりマジでたどり着けるか不安でした・・・・
確かにマップ上では道になってるんだけど実際走らないとわかんない道路なんていっぱいあるね。



青森県平川市「いわなの村」にて。(初遠征)
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時刻 10:00→1:00
天気 快晴
気温 30度
水温 19.8度
風はやや強い。

管釣りカテゴリで検索してもなかなかこれといった情報が数件しか出なく
手探りでの釣りになるのだが今まで使っているタックルがあるからそんなには心配はなかったかな。
今回はキャッチアンドリリースコースを選択したため釣果写真は省略。
先にヒットルアーから。
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上段右から(今回初登場には※印)
ゴッドハンズ エグザ×2
ヤリエ Tスプーン※
ヒーローズ エフドラッグ※
イトウクラフト 蝦夷※
シマノ ロールスイマー×3
ジップベイツ ペレットペレット※

下段右から
フォレスト チェイサー
ヴァルケイン ハイバースト※
ロデオクラフト QM
スミス AR-S×2

3時間で釣れた本数は37匹。
そのうち半数をロールスイマーで釣り上げた。
プラグ類もそれなりに反応があるのだがサイズがサイズなせいで
スプーン中心にせざるを得ない状況であった。
その話も含め釣行記を以下に記していく。



他のエリアと同じく9時開始だろうな・・・・なんて思って到着したら
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10時開始でございました・・・・
ううむ、山奥の砂利道を飛ばしてきた甲斐はなかったか。
まぁそんなこんなで9時40分ころに管理人の人が来てチェーンを外し入場。
レギュレーション等色々聞いた感じだとルールはこうらしい。

レギュレーションは
・シングルバーブレス装着
・制限ルアーなし(ワーム類、トレーラー類は多分ダメかも)
のみ。とにかく魚を痛めないようにだけ注意してくださいとのこと。
なので、リリースはやさしく行ってください。なるべく水中で、ということでいいだろう。

価格とコースは
・2時間コース、4時間コース、1日券があり、1日券は完全にキャッチアンドリリース。
2時間コースと4時間コースは2匹?くらい持ち帰り可能の模様。
ついでに受付時は名前と何かあった際の連絡先を聞かれます。
キャッチアンドリリースの値段は一日券で2160円。なにげに8%。
たいていのエリアが9時開始16時でに対して10時開始、17時までとなっている。
定休日は無く土日祝日は10時より。平日は昼以降。荒天時休業とのこと。

(てか、ネットで調べてもこういう情報が全然ないんだよねぇ・・・)

メインの客層は子供連れのエサ釣りで、殆どの人が持ち帰りで
その場で調理したものを食べていく感じだそうで、
ルアー釣りする人は今はあまりいないんだそうです。
現にこの三連休最終日、こんな素敵な天気だったのにルアーポンドで釣りしてるの俺だけだった。
pic005_201407212257314fe.jpg
とにかくルアーポンドが広い。
計測してみたら一周300mほど。面積にして4200平方メートル。キャパは50人位はいけそう。
(参考:うきうきで一周150m、面積にして1360平方メートル)
バスフィッシングも嗜むんで、このサイズの自然湖や沼なんかでは釣りをするけど
エリアフィッシングとなると今まで体験したことがない広さ。
広域に攻めればいいのか、それともバスフィッシングみたいに葦の廻りなどを
ピンスポットで攻めればいいのか、そういうプランは全然考えていなかったので
ユーランドやうきうきでココ最近やってるようにクランク系から開始。

水温は20度程度で魚の活性は非常に高い。
それとインレットは3本で水量も圧倒的に多い。
一回巻いてくれば2~3ヒットは当たり前、常に3~4匹がチェイスしてくる・・・・・が
魚が基本的にどれも小さい。
プラグ系だとどうも食いきれない感じで反応は良くても全然フッキングまで行かない。
てなわけで、スプーンに切り替えロールスイマーから攻めたら次々ヒット。
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アベレージサイズは13cm~15cmくらい。最小は10cmくらいのもつれたかな。
この小さいサイズのニジマスが連続でポチポチとつれて行く。
しかし、どうも手応えに物足りなさを感じるため重めのルアーや
同じロールスイマーでもサイズを上げたものなどで木っ端サイズのニジマスを回避し
なるべく大きいのを探しながら一帯をひと通り攻める
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一応粘るだけ粘って何とか30中盤台のを一匹釣り上げる。
でかいネットを持っていったんだけどなんとか使うチャンスに巡り会えた。
他にもいろいろ手を変え品を替えなんとかデカイのデカイの・・・と探っていくも
前日友人とバーベキューで夜中遅くまで起きていたせいか
夏の日差しと暑さにやられ17時まで居る予定が1時でドロップアウト。
手持ちのカウンターが37匹で止まっていた。

pic011_2014072123503222e.jpg
思うに、ココのエリアは4lbフロロラインじゃあまりにも太すぎる。
ココは1ポンドやら1.5ポンドで繊細な攻め方をするようなつり場なんじゃないかなと思う。
今日は2lbのラインつんだリールを持ってこなかったことも有り
釣れるには釣れたけどどうもラインがオーバースペックすぎて楽しみ甲斐が足りなかったかな。
それと、ココはボトム系のルアーは非常に反応が薄く、またトルネード系も効かない感じ。
逆に今回は釣れなかったけど他のエリアでは結果が出なかったリュウキや
エリアでは初登場の蝦夷なんかも果敢にヒットしてきてたことを考えると
渓流でも使えるルアーを流用するのが結果が出やすいと感じた。
あと水質がマッディなためヒットはアピールカラーが中心となった感じ。
全体的に魚のサイズが小さいのは子供用のエサ釣りがメインの客層になってるからだろうね。
唐揚げしてもこのサイズなら骨までむしゃむしゃいけるし。
ちょいと調べた感じでは弘前周辺の人にとっては子供を連れて行くには
ちょうどいい距離、場所、価格なんだろうね。

というか、ぶっちゃけた話赤銀のロールスイマー投げながらひと通り回れば
それなりに数を重ねれるんじゃね?と思った。

家族連れが非常に多く、大混雑&大盛況なエサ釣りポンドがある反面
こんな広大なルアーポンドを独り占めしているってのはなんか不思議な気分になった。
そんな一日。

あとで自分行ったエリアの詳細色々まとめておこうかね。



道の駅などに寄って
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りんごジュース(炭酸)をごくり。

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馬肉ラーメンをぱくり。

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ソフトクリームをぺろり。

釣りに出かけた締めをするのはほんと日々の疲れが飛び、心が満たされる

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久々の感触。

先々週辺りからかな?
地元の祭典関係で今年担当を行うことになり
釣りに出かけれるレベルじゃねえ!的な感じだったのだが
ようやくなんとかそれも一段落し、時間を空けれるようになってきた。
まぁ、釣り関係以外は書く気がないのでごっそり日が開いたら色々仕事が忙しいことを
察していただければ。

まずはすぐそばから釣りに行こう。そしてその先は・・・



7/17
米代川水系 長木川にて。
時刻 7:15→8:00
気温 25度くらい。
天気 快晴
前日パラッと降った雨で若干増水気味。

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夏の暑い日なら淵でじっとしてる魚を狙うよりは
こういう感じの瀬を攻めたほうが釣果が上がるという経験則からそちらを中心として攻めていく。
ただ、今回は長靴を履いているわけでないので水辺に入れないし
時間もそうあるわけじゃないので若干ランガン気味でいくためにも
スピナー&ミノーを早めのトゥイッチでさくっと。

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とは言えYOUは呼んでいない。

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今度は網の目から抜けるような大きさじゃちょっとなぁ・・・。
推定8cm。もちろんこのまま川の流れに通路作ってリリース。

どちらもヒットルアーはAR-S#2トリックカラー
このAR-Sというスピナーは流れがほぼ無い場合とか、アップストリームで攻める場合に
威力を発揮するルアーだと思っているし使ってみてはこのパターンが有効という手応えがある。
ただ、コレの#3はどうも重すぎてアップストリームを攻めるとなるとちとめんどい。
ということで俺的にはこの#2がおすすめ。
去年は夏から禁漁のシーズンまでAR-Sのトリックカラーが有効だったし
ロストしないように大事に使っていかないとね。

Dコンロストしたばっかだし
くそが。

これからはアブも増えてくるシーズンだからそれなりに対策をしていかないといけない。
釣りをするにあたっても蜘蛛の巣対策なんかもあるししんどい時期が始まるが
まぁお盆前まではだらだらやっていく予定です。

あ、ついでに21日はどっかのエリアへ行こうかなと考えています。
行き先はまだ未定ではあるけど弘前方面を目指す予定。

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激安装備&タックルでいざ。(実釣編)

あまりの日差しと気温で家に帰ってから軽い日射病のせいか
全く使いものにならないくらいヘタってしまった。
暑さ対策はそれなりにしてきたつもりでもやっぱ歳のせいかキツくなってきたね。
少しづつ歳を重ねたことを実感した一日。


7/6

岩手県八幡平市『ユーランド清水川』にて。(釣行10回目)
pic003_2014070809313180e.jpg
(以前の釣行 9回目 8回目 7回目 6回目 5回目 4回目 3回目 2回目 1回目
時刻 9時→16時
天気 晴れ時々くもり
気温 32度(最高気温・車内温度)
風   微風

水はクリアだけど途中から白色に濁りが入ったかな?
pic001_20140708093128702.jpg
写真じゃちょっとわかりづらいか。
それでもこの暑い日々がつづいてるこの状況でこのクリアさは珍しいらしい。

今回は激安企画をやる・・・・つもりで行ったのだが実はきちんとキープ分を確保するのも
目的のヒトツだった。最低でも60アップを3本、できたら5本。
それはなぜかというと、この魚をカルパッチョなど生で食べさせる事になりまして
(前回の日記で書いてあるがサクラマスとの食べ比べを行う)
そのためには大きい魚であることが必須条件になってくる。
小さい魚や、産卵明けの個体など、身の色が白いもの、脂が乗っていない個体はNG。
ゴロゴロに肥えた、真っ赤なサーモンを手に入れる必要がある。
・・・・というわけで激安系のルアーは一部しか使っていません、あしからず。

▼釣果
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60+ 3本
30~50台 6本
30以下 1本(※飲まれてエラを針で傷つけたため持ち帰り)
キャッチ数は30ちょいくらい)

一応最低ラインは確保成功。
午後からはあまりでかいのが釣れなくて苦戦しまくった。
このでかいのは食べてもほんと美味しい。
養鱒業に関しては全く知識はないんだけど、これらの味は「水質、水温」に依るところが
多いんじゃないかな?と考えている。
ニジマスの養殖は日本各地で行われており、販売戦略としてその地域それぞれで「ブランド鮭」
を作っているが案外名ばかり、と言うのは結構有ったりするだけに
食べる側としてはこういう美味しくいただける品質の魚を提供、釣れるのはとても良いと思う。
(ついでに刺し身だと身質はやや硬めでしっかりとした歯ごたえがあり程々の脂が
乗っていてきちんとした鮭の味が楽しめる。個人的には薄くスライスしてスモークにして食べたい)

▼ヒットルアー
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※印:激安系の輸入ルアーのためメーカー名省略

(上段左から)
輸入クランクベイト※
ディープカッパー(ウォーターランド)
ロールスイマー(シマノ)
サテライトベスパ(リバーオールド)
マーシャル(フォレスト)
ティアロ(ジャッカル)
輸入スプーン※ ×2
輸入クランクベイト※

(下段左から)
エグザ(ゴッドハンズ) ×5
フォールゾーン(ディスプラウト)×3
自作ボトムルアー ※
ドーナ(アングラーズシステム)

殉職者:エグザ×1

放流時は赤金系で攻めてその他は緑系で粘るスタイル。
途中ぱたっとヒットがなくなってやばいな~なんて考えていたら
近くに入っていた常連さんの上手い方が緑系のルアー投げてヒットさせていたんで
ココは!と思いドーナに変更したらヒットし始めて、そっからはポツポツとではあるが
ヒットを続けていくきっかけになった感じ。
魚が一定量行かないので前回釣行時反応が良かったボトム系のルアーで後半
少しづつ数を重ねていったものの、どうも浮いてる魚が多いのかスレがかり連発。
イトウなんかにひっかかったりして走らせて周囲に迷惑をかけるなど課題も多い釣行となった。
持ち帰りのぶんを揃えなきゃならない、それが雑な戦略を安易に取る原因になったのが残念。

▼激安系タックルに関して。
竿(60点/100点)
まぁ、最低限の動作なら問題なかったがお世辞にも使いやすいと言えない)
リール(30点/100点):
ドラグ調整がうんこだった。
30クラスの魚が釣れるたびにドラグを再調整する必要があった。
ハンドルは軽いし巻き取り関係のトラブルは無し。
ライン(90点/100点):
60以上の魚がヒットした後でもヘタリが少ない。強度も十分ある。
ヘタな安物ラインを買うよりはエリアでは安定した強さを持ってると思う。
難点は60m巻きであることくらい。
ルアー(35点/100点)以下内訳
武蝉:アクションが小さいためアピール度が低い。少し早めに巻けばチェイスもあるもののいまいちピンとこない
熊王:水分充填式セルフシンキングルアー。スローリトリーブが苦手気味。前回の釣行ではヒットあり。
q-fish:見た目一番良さそうなのに一番反応がなかった。
名無しクランク:以外にもチェイスが多かった。緑とピンクが好反応でスローリトリーブOKのなかなかのスペック
名無しスプーン:これも案外アピール度が高くてヒットが出た。ただ、ルアーそれぞれのばらつきがががが

結論:割となんとかなる。
困ったことに60アップを釣ってもへたる感じがまるで無いラインのおかげでルアーロストもなく
これならロストが怖いから安いのを・・・・という消極的な戦略をとらんでもいい気がする(´・ω・`)
ダイソーライン恐るべし。
ただ管理釣り場Aではダメだったルアーが管理釣り場Bで超絶ヒットとかいうのもあるんで
ココで見限ることはせず大事に使っていこうとは考えている。

▼釣行記
ココのエリアでは手持ちの全ルアーのチェックが行われるようになった。
大変素晴らしいことだと思うがココでヒトツ思ってるのが
自分のルアーはコルクボードに差しているのでいちいち抜き差ししてチェックしてるのが
大変面倒そうだなぁ・・・・なんて考えているのでなにか対策を考えないと、
なんて考えている。櫛なんかをうまく改造すればぶら下げるタイプのタナが出来そうだが。
あ、それと現地で確認しましたがトルネード系のルアーは使用不可だそうで
前回のルアーチェックの時は指摘なしだったので大丈夫だと思ってたヨ。
最終兵器としてちまちま作成してたがこれは一旦生産凍結で。
後バーブがきちんと潰せてないルアーなんかも有ったからこれらも再チェックしておかないと。

開始すぐはそれぞれのリールのドラグチェックなど含めとりあえずヒットが望めるものを
中心に投げてヒットさせてドラグ調整をしてたんだけど
その際にまさか一番でかいのがこの激安ルアーにヒットするとは思ってもなかった。
誰が驚いたって俺が一番驚いたっていう感じ。

11時位に放流があり、定番の赤金系で幾つか確保するまではまぁ悪くなかったんだけど
小さめな個体のヒットが多く、放流時に大きなのを釣れなかったのが今でも悔やまれる。
そんなにバカスカ釣れてるわけでもないのでなかなか全体的には厳しかったのかもしれない。
午前中を4匹キープで折り返してからは渋い時間が続き、ボトムでの釣りに変更。
エグザはホント優秀ですわ・・・・スレがかりが多いってのはちとアレですけど。
どっちにしろスレたさかなは途中で逃げられるし大半はしっかりフッキングしてるんですけどね。
なんとか最後の魚をリミットの20分前にキャッチして終了。
割と苦しい戦いだった。

結論:余裕が無い状態で釣りをすると余裕が無い戦略を取らざるをえない。
今度来るときはキャッチアンドリリースコースでゆっくり楽しもうかな。



帰り道いろいろ道路沿いの店の看板を見る。
熊の油を使ったラーメン・・・・・10割手打ちそば・・・鹿角ホルモン・・・
ううむ、どれもこれも体調が万全なら入っていてもおかしくない店だ。
しかし今日はあまりの日差しにやられて具合が悪い。
飲み物、飲み物・・・・とふらっと寄ったのが道の駅
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鹿角りんごといえばフジが主流だったはずだがジョナゴールドもあったのか。
左の方は甘味が強くいかにも!って言う感じのりんごジュース。
右の方は何のりんごだろう、フジにしてはかなりさっぱり系だし、王林とかあのへんかな?
すきっとすたのどごしで両方共一気飲み。
青森の道の駅のりんごジュースにはちと負けるけどこういう時には体に染み渡る。

今度来るときは鹿角ホルモンとやらを食しに寄ろう。

※8/4 一部記事修正

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激安装備&タックルでいざ。(準備編)

ほんと釣具は上を見れば見るほどカネがかかる。
竿やリールだって10万近くのものもあるし、
ルアー一つとっても3000円近くするルアーなんてザラにある。
それを数十種とか集めてようやくスタートラインに立つ。

・・・・・・そんなご時世に一石を投じたい、それは前々から考えていた。
(単純に釣りに使う金が減ったせいもある・・・・
それでもバーへ行くのをやめたりそれなりに使う金減らしては居るんだが)

てなわけでだ。
激安タックルでもなんとかなるんじゃね?ということをやってみたく
タックルをひと通り用意してみた。



とりあえずロッドはこの日記でよく出ているこいつにした。
pic001_20140705223654b06.jpg
szmトラウトスピン562UL
これは以前の日記でウキウキランドでイトウを釣り上げたというとんでもない竿だが
発売は15年くらい前かな?オークションなどで3桁で販売されてる感じ。
でもとりあえずそれなりに使える感じなので評価額1000円とする。
今どき1000円もあれば中古の竿は手に入るのでそれを目安にしてつけてみます。

ついでに以前もネタにしたけどこんなことを言われてる竿でございますな。
(これは新品トラウトスピンIIの話ですが)


竿は・・・・イマイチなメーカーというかなんというかアレですが
リールはメーカーは超一流です。
天下のDaiwa社のリールですし気分はイグニスと行きましょう。
pic002_20140705225017915.jpg
ダイワ・sprinter v2000
これも15年近く前のエントリーモデルのリール。
15年前くらいのエントリーモデルといえば今よりもはるかに質が悪いリールばっかりでしたね。
その中で、きちんとドラグ等動くし十分戦力になりますな。
なんだかんだ言ってダイワとかシマノは長く使えるものなんだと思いますわ。

価格はこんな感じ。(オークション平均800円)
pic003_2014070522542008b.jpg

ここまで竿とリールで1800円。
これでルアーをこだわる余裕が出来ました。
その前にラインを用意しないといけない・・・・・しかし、安いボビン巻きのラインは
なかなかエリアで使えるような細いものが用意されていないためココはこれで行きます。
pic004_20140705225730256.jpg
ダイソー、ハリス用ライン1号(4lb?)60m巻
激安タックルでは定番中の定番であるダイソーグッズ。
まだ実際にこれをルアーに使ったことはないが、案外強いらしい。
ついでに普通のメインラインは着色がされてあったためあえてハリス用の糸を装着。

ここまでで2000円。

さて問題はルアーだ。
ココはバリエーションに幅を持たせないとこれだけは厳しい戦いになるのは目に見えている。
てなわけである程度個数を確保して着色したりしてバリエーションに幅をもたせた。
pic005_20140705230028b7f.jpg
以前紹介した激安スプーンを中心に揃えてみた。
詳しくはこのへんの記事を参考にして読んでいただきたい。
その一その二
こちら、スプーン全て合わせて2200円。ちょっと高い。
中国より個人輸入で買い付けしたものであり、まだ未使用のルアーが多い。
ただ、実際多くの人は中古で買える店が傍にあって(タックルベリーとかお宝創庫とか)
適当なスプーンを一個100円~150円とかで買える環境にあるだろうから
このへんはこんなばかみたいなやり方をしてルアーを集める必要はないと思う。
実際10種もあれば割と何とかなるからこのへんはもっと節約可能だなぁ。

スプーンだけでは無理ゲーなんじゃね?って?
そりゃわかってますよ、旦那。
pic006_20140705231031923.jpg
一個250円程度のクランクをしっかり用意してますから!
こいつも以前の記事参照かな。釣之屋とかいう中国のメーカーから取り寄せた。
見た目は悪くない。
しかし、10個あるうち半分が内部に水が染み込むメイドインチャイナ仕様
それだけじゃ飽きたらず内部のウエイトが錆びてるとか言うおまけ付き。
国内メーカーではそういうこと一度もない経験だけに色々驚く。
(前回ちょこっと使ったんだけど使ってるうちにやけに飛ぶなぁ・・・なんて思ったんだよね。)
評価額は3500円としました。

それだけでまじ大丈夫なの?
ちょっとひねったルアーとか有ったほうがよくね?

大丈夫、そのへんは自作品でカバーするんで。
pic007_20140705232241617.jpg
ビーズとワイヤーを使ったセニョールトルネード
画鋲とマニキュアで着色して作ったボトムルアー(ルアー作成記事
合計で500円位で出来てます。(針代含む)
※7/6追記
トルネード系の変形可能のルアーは使用不可とのことでした。(現地で確認)

ランディングネットはつり場で無料で貸し出されているので換算はしません。(持参したのを使いますが)
それとリリーサーは以前紹介したダイソーのトングを分解したものを使うので100円計上します。

竿:1000円
リール:800円
糸:100円
スプーン:2200円
クランク:3500円
自作品:500円
リリーサー:100円
(税金省略)
計7800円
う、うーん?ちょっと微妙か・・・?
クランクがどうやっても高いんだよなぁ。
夏場じゃなければ何とかなりそうだが。

実際の所、エリアなどでルアー貸し出すところもあり
その場合は1000円程度で借りれちゃったりもするらしい。
もっと節約しようと思えばいくらでも出来るんだが、
最低限これらさえあれば、ということで揃えたタックルなのでこれで我慢していただきたい。



とりあえずだ。
これで最低限釣りをする準備は完成した。
後は現地に行くだけ・・・・明日はユーランドへ行く予定。
さてさて、どうなることやら。


追記にちょっとだけこれを思いつきながら色々思ったことを書きなぐっておく。




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米代川概況(最終回)

最近漁協の総会もあったので最終便を。
鮎の話題でググってきてる人がいそうなので先に現状の川の話から。


7/1からアユ釣りのシーズンが始まりました。
前日の雨の影響もあり例年より人は少なめな気がします。
話に聞くと、釣果はぼちぼち・・・うーん、といったところが中心でした。
この先そこそこいい天気が続くようなので、
今週末くらいに来訪する人は良いコンディションかもしれません。

ただ、ざっと川を眺めていて気になったのはこぶりな魚が多く、
鮎の生育状況はあまり良くないと見ています。
それと今年は本流以外でもアユの遡上を見かけました。



今年のサクラマスについて。

6月結論としては例年よりは劣ったもののまずまず・・・・と言った釣果だったようです。
全体的に釣れている魚の多くは40~50台がメインでサイズ自体今年はいまいちだったとのこと。
(釣り人や河川周辺住民、釣り関係の施設の話を統合すると)
軽く一雨が降った中旬以降はやや大きめのサイズの魚もぼちぼち報告が上がっており
連日通っていた人は1日のヒット数自体は少ないが長く楽しめた、との事。
pic001_20140701222828916.jpg
刺し身で食べたい、という人が居て市場外ルートで幾つか確保したものを写真に。
60upが2本、50upが2本。これらを冷凍で寄生虫のリスクを無くして保存。
今週末にまたユーランドへ行って八幡平サーモンを確保しそれらと食べ比べをする予定。

また、今年工事で手が入ったポイントは軒並み釣果が上がらず
やはり工事初年度は魚がつかないという結果を露呈させています。
(無論0というわけでもないし、釣り人全員を把握しているわけでないので
うまい人や運の良い人が爆釣した可能性だって十分有ります。)
例年入っているポイントがあまりにもストラクチャー多すぎてルアーロストがしんどいので
来年は自分も入るポイントを変えようかな、と考えています(´・ω・`)

・・・・なんて言いながら来年も入っちゃう可能性だって十分あるけど。



来年の話

とりあえず内水面の方から5月上旬このような報告が出ています。
http://www.akita-naisuimen.com/wp/?page_id=15
要約:水産庁が腰重くて話進んでねえわ。

先日の地元の漁協の総会の話ではサクラマス漁期の話題は一切出なかったため
もしかして状況は全然進んでいないのでは?と思っています。


まぁ、今年はこれでおしまいです。
そばにあればあるほど、っては言ったもので結局サクラマスの釣行自体は5回くらいしかなかったかな。
ルアーロストも馬鹿ならないし色々考えないとダメかねぇ。

とりあえず今年やってわかったこと。
「歳を重ねたせいか重い竿を一日振ると体ぶっ壊れる」
来年は軽い竿をつかおう・・・・

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