今年最後のエリアフィッシングは苦悶の1日。

今回の釣行が今年最後の釣行となります。
日曜日は釣りした後片付けもろくにせずに元相方とイタメシ食って夜中までカラオケとか
おいおいオッサンまだ学生気分抜けてないのかよと言われてもおかしくない遊び方を。
後先考えずに遊ぶのって楽しいんだけど絶対後悔するんだよなぁ。
まぁ、クリスマス前なので多少こんな甘い話の一つや2つということで。

昨年同様、今年一年を振り返るのはもうチョットしたら記事化する予定。
渓流シーズンを振り返る話はもうすでに渓流禁漁の時に行ったので
その他の釣りをメインにして書いていくつもりです。



12/21 岩手県 ユーランド清水川 にて。

時刻 9:15→16:00
天気 曇り時々雪、一時猛吹雪
気温 マイナス5度

とりあえず今回のヒットルアー(※→今回初登場)
pic003_20141223122907a7b.jpg
上段左から
MIU(フォレスト)
ロールスイマー(シマノ)
イーリヤ(ゴッドハンズ)×2
ファクター(フォレスト)

下段左から
エアーブロー(ラッキークラフト)
ディープクラピー(ラッキークラフト)
ふわとろ(シマノ)
クラピー(ラッキークラフト)
エアーブロー(ラッキークラフト)
ザンム(ムカイ)
バベル(ロブルアー)※
エグザ(ゴッドハンズ)×3
フォールゾーン(ディスプラウト)

1年を通した総括になるはずだっただろう釣行だが
なかなかこれといったパターンも使えず、日和って他の釣れてる人のルアーを真似したりするも
どうもしっくり来ないような時間が続き、最後の最後まで良型をキープできずに悩んだ。
しかし、この苦悶の状況を打破してくれたのがザンムであり、
今回の良型キープの内上から3本が全てこのルアーによるものだった。

殉職者
ゴッドハンズエグザ:4つ
ネオスタイルキメラ:1つ

初めて持っていったルアーを10投程度でぶっちぎられたこの悲しみ。


釣果:40ちょい
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いつもなんかスケール感が出ないんで500mlペットを置いてみた。

60台×2
50台×6
40台×1
30台×1(針飲み込んでエラ傷つけたのでキープ)
最大は68cm(写真上のもの)

今回はなんとしてでも大型をキープして持ち帰って行きたかった。
そういう話を含め今回の釣行記を記していく。



「ヤバイな、コレ生臭さがついてる」
前回の釣った魚を処理した際にこれはおかしいと違和感があった。
おかしい、おかしいぞ?何処を間違えたのか。
魚に生臭みがつく場合で一番最初に疑うべきは「血」と「鮮度」だ。
よく活締めがいいとか言われるのは死ぬまでに身に血が回ってしまうのを防ぐため。
基本的に生臭さの発生源は血と胃の内容物で鮮度が悪い場合や処理がまずい場合に
コレが相乗効果を生み出し生臭い魚になってしまう。
(多少生臭い場合でも塩を使ったり味付けで緩和できるんだけどね)
そういうのの対策をどのようにすればいいのか、それを計画、実行するためにも
今回はなんとしても一定数の魚をキープしてサンプリングしたかった。
釣って楽しい、食べて美味しい、私の釣りの到達点はそこにある。
(全リリースを想定して釣ってる人からたまに白い目で見られるけど)


今回は人が多めでルアーだけでも少なくとも10人以上はいた感じ。
累計だと多分20人位は居たかも?最近はインレット側が人気でしかも釣れていることもあり
普段釣ってるアウトレット側が開いていたのは運が良かったのかもしれない。

常連さん他、ああ、あの人うまい人だっけっていう印象に残ってた人が
何人かいてこりゃ前回みたいなドイージーな釣りにはならないと覚悟はしたけど
隣でしっかり釣れてるのに自分にはぱったり来ないとかいう状況に予想通りハマる。
あの時はこういうルアーローテーションで・・・・・ポツポツと出るけど続かない。
こういう時は釣れてる人のルアーパターンで・・・・ポツポツと出るけど続かない。
何より大型が出ない。おかしい、これはどうした?という感じで焦れば焦るほど
まるで底なし沼に引きづられていく感じが。
放流(11時前くらいだったかな)までキープ0、10尾とかなり低調な滑り出し。
(ついでに前回は放流前ですでにキープ4という好釣果)
放流パターンだけは前回のがバシーっとハマったおかげで連発はできたものの
良型がキープ出来ずなんのルアーをローテーションさせればいいのかわからない。
午後からもエグザを中心に粘ってみるものの数が伸びない。
(隣で釣ってる常連さんたちはコンスタントにヒットはしてる。)
前回の記事で焦れば焦るほど上手くいかないから落ち着かないとッて書いてあるのに
いざ自分がこの窮地に立った時にうまく立ち回れないのはお約束みたいなものか。
ポツポツ・・、そう、まさにそんな感じでキャッチはしていくものの
やはりうまい人の近くで見てるとその差に愕然とする。
そしてクーラーにはまだ6本、しかも50台のまずまずなサイズしかない状況で残り1時間を切る。
こういう状況は何度も有ったが今回が一番切羽詰ってたと思う。
なんせこの状況で今まで使うの避けていたクランクを手にしたくらいだから。
(このエリアはデカイのが多いからロストしやすいし、今までの経験から
 冬の時期はあまりクランクではいい思いをしていなかったため。)
しかし、頼むぜ・・・とわらにもすがる感じで投げたクランクが大物を連発。
たった30分程度で60台2本、50台2本をヒットさせノルマクリア。
今年の春のイトウから始まり、奥入瀬のサケ釣り、ブラックバスなどココ最後で・・・ってのに
こういう逆転劇があるからやはり釣りは最後の最後まで諦めない気持ちが重要だと
改めてコレを書きながら今年のことを思い浮かべる。
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完全に針が伸びきるところまで頑張ってくれました。
正直ザンムはつぶアンからの進化系!とかいう話で売られてたけど
つぶアンの方が滅茶苦茶釣れるしコレいまいちじゃね?なんて思ってただけに
なぜこの日あの状況でこれを使ったのか今思ってもチョット不思議だ。
ルアーボックスを持って行っても実際現地で使うのは定番やメインに据えてるルアー群
が殆どで、触ること無いルアーなんて結構あるからポーチでいいんじゃね?
なんて思ってたんだけどこういうことが幾度かあったので
やはり多少手荷物になってもバリエーションは広めに持ってたほうがいいと実感した。

というわけで何とかノルマは達成し、キープ分の魚も活き締め処理をして
持ち帰ることが出来ました。これから年末に向けて幾つかはスモークサーモン化
幾つかは新巻鮭風に寒干しに挑戦してみようかな、とか考えてたり。


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今回は釣り終わった後に元相方とご飯をする予定があったけど
アイスでも買おうかと思って立ち寄った高速のパーキングエリアで食券を見てると
「桃豚源タレ丼」なる甘美なメニューが。

ダメです、一発ノックアウトです。
焼き肉+スタミナ源たれの魅力には絶対勝てる気がしない。
卑怯すぎるこの組み合わせ、くそう・・・
料理屋さんでは出てきたものをパシャパシャ写真とるのは
作ってる側としてはあまり気分の良いものじゃないだろうから
テイクアウト可能品以外は写真をって無いので画像で伝えれないのが悔しいが
まぁなんていうか、ああ。やっぱり源タレはソウルフードのヒトツだなぁ。美味い。


28日は仕事があるし年末年始はいわゆる稼ぎどきなので
今年の釣行はこれでおしまいになります。
年明けの正月休みがどうなるかはまだ未定なのでどっちスタートになるかわからないが
ユーランド清水川は来年は1/10からの営業だそうなので、
1/4に休みがとれたならその場合は磯で寒クロかロックフィッシュ狙いのつリからスタート。
遅くなったらエリアスタートで行く予定です。
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テーマ : フィッシング
ジャンル : 趣味・実用

ユキニモマケズ、カゼニモマケズ、ユーランド清水川へ。

少し間が空きました。
なかなか釣りに出れるチャンスも状況もなくて、昨年同様
冬の時期は一ヶ月に数回の更新になりますことよろしくお願いします。
(コメントの返信も更新日にやってますので遅くなる場合もあります(´・ω・`)ノ)


12/15 12/14 岩手県八幡平市 ユーランド清水川にて。

時刻 9:20→15:57
天気 猛吹雪
気温 マイナス8度

とりあえずいつもどおり今回のヒットルアーから。(コメ印、初登場)
pic001_2014121502351720e.jpg

上段左から
Tスプーン (ヤリエ)
クワトロスプーン(ジャッカル)
ロールスイマー(シマノ)
ハイバースト(ヴァルケイン)
鱒玄人(ルーニー)
ミュー(フォレスト)
イーリヤ(ゴッドハンズ)×4
エグザ(ゴッドハンズ)×3

下段左から
ディープクラピー(ラッキークラフト)
グリフォン(メガバス)※
クラピー(ラッキークラフト)
ハビィ(アイビーライン)

殉職者
ロールスイマー×2
エグザ×3
イーリヤ×1

釣行記の方でかくけどラインが凍っているせいかドラグの走りが鈍いためか
ヒット後ぶっちぎられるケースが殆んどだった。


釣果:87匹
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今日イチはこの上の方。(73cm)
70台×1
60台×4
50台×4
40台×1

今回ポンドに残っていたマスは大型が多かった。
バラシなしだったらオール60台で揃えてれていただろうというくらいに。
しかしバラし連発したりしてこの結果になったのはまだまだ腕が足りないということだろう。

それと以下のタックルを今回から使用。
・ダイワ・プレッソイプリミ(62XUL)が仲間入り。
・シーガーフロロマイスター3lb→シーガーフロロリミテッド5lb
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新しい竿の方は前々からもう一本ほしいと考えていた。
ツーナインフリークスと迷ったんだけど、なんだかんだ言って自分はダイワが好きなんだろうな。
中古品ではあったけど1万円以下でこのクラスの竿が手に入ったのは満足。
ラインの方はM.A.Tという釣具の販売店の方がやっている
エリアミノーイングというものに興味がわいたので少し手を出してみるかな、と。
今回は風が強くて確保分の魚を揃えるまでに時間がかかりやれなかったが
すでにミノーも入手してるし近いうちに挑戦予定。
ついでにyoutubeに清水川でイトウを釣ったムービーが公開されているようです。

とりあえず今回の釣行記は以下から


雪&雪&雪。
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除雪代わりとしっかりしている高速道路のパーキングエリアですらこの有り様。
自宅のあたりなんてひざ上くらいの雪があるような箇所もちらほら。
4WDじゃない私の車はいつスタックするかとヒヤヒヤしてましたわ

そんな冬真っ盛り、さすがに寒いというのはわかっていたが
ra.jpg
この天気はないでしょ。
体感温度で言うとマイナス25度だそうだ。
ついでに遮蔽物が殆ど無い清水川ではもっと岩手山の吹おろしを直撃してると思う。
それでもだ、自分の他に7人くらい居るとかどういうことなの・・・

昨年の釣行記を見る。
この頃はまだきちんとルアーがそろってすら居なかった時期ではあるが
クランクが厳し目でスプーンが良かった、特にコンクリート色のルアーとあるが
これは確かゴッドハンズのイーリヤペレットカラーだったはずだ。
しかしシャッドで結果が出ていることを考えるとプラグ類でもボトム狙えればいいかな?
まぁ、コレに従ってやってみるという方針を立てる。

開始は魚がボトムに固まっていると想定してエグザから。
もちろん注文通りパパっと5~6匹キャッチする。
が、問題はこの強風。ボトム系のルアーがうまく真っ直ぐにフォールできない。
特によく使う1g以下のフォールゾーンなどがラインであたりも取れないどころか
風に大きく流され全く使いものにならない。
問題はもうひとつある。ガイドの凍結である。
先端部のガイドはもちろん、上から3つ目くらいまでが完全に目詰りを起こす。
もちろんスプールも凍っているため、魚がかかった時にドラグの走りが遅い。
いや、ガイドが完全に凍結しているために走りが遅くなってるのかな?
いずれにせよいつもよりも緩めにドラグ設定しないとラインブレイクが多発する状況だった。

それでも、放流前や放流後しばらく経った後などは方針通りイーリヤが大爆発
今回から使い始めたプレッソは今まで捉えきれてなかったアタリもしっかり竿先で取れるし
(いつもはラインでアタリをとっていたが強風のため
ラインをほぼ全て水につけて張った状態で使用してた)
いつぞや、友人が「竿いいの使うともっと魚取れるようになるよ」って言ってたのは
なるほどそのとおりだな、なんて納得したり。
今回はメガバスのグリフォンを初投入したが、確かに釣れるけど
どうもフッキングしにくいってのがちょいと気になった感じ。
話に聞くとイトウにも効くらしいのでちょくちょく使っていこうと考えては居るんだが
ダブルリングにしてやや大きめのフックに変えたほうが良かったかも?

最近は放流もしっかり取れるようになったし、放流しっかり取れるようになったら
魚が集まってきてるせいか効果時間を持続できるようになった感じがする。
今回は放流時でも魚が下に集まり気味でしっかりカウントダウンして沈めないと反応はなく
放流パワーが有ったとしても苦戦してる人がちらほら見られた。
他の人がババっと釣れてて自分が釣れないと焦っちゃうんだよね。
焦るとレンジキープが疎かになったりきちんと沈めれなかったり
負が負を生むスパイラルに落ちやすい。自分も常に心がけていかないと、ネ。

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冬至も近いせいか日は短く終了時でこのくらい暗くなる。
最後の追い上げ用にグロー系のルアーカラーも有ったほうがいいのだろうか。

次回釣行は今年最終となる予定で21日に行く予定。
行き先はユーランド清水川を予定しています。



帰りはいつもの様に寄り道
今回はいかにも観光地!みたいなところではなく
鹿角市の道路のそばにある温泉へざぶりと入り鹿角ソウルを補給。
何だそれと言われても説明ができないけどネ。
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さらに道中のドライブインで焼き肉丼ラーメンセットをぺろり。
いくつか珍しいメニューが有ったが結局無難な線を選んでしまう自分を殴りたい。
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締めはデザートと行こうか。
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1人旅行した時なんかは地元のバーや定食屋をはしごしたりするが常に新しい発見が待ってる。
失敗したなッて思ったことだって何度かあるが良かったなって思うことが圧倒的に多い
釣りをして飲み歩き食べ歩きゆっくりネた時の充実感は素晴らしい。
宝くじがあたったらきっと昼は釣り、夜はバーを転々する生活してみたいな。

テーマ : フィッシング
ジャンル : 趣味・実用

雪シーズンがすぐそばに。

今回は小ネタもまとめて。

先日持ち込みに来たお客様のタイを下ろした時の話になるのだが
釣ってからきちんと冷やしてきてるし鮮度はいいし
かなり痩せているが刺し身で問題無いと判断したのだが
いざ下ろしてみると身質が非常に悪くお刺身に出来ない状態であった。
今まであまり例のない状態だったのでお客様に三枚おろしの状態で説明後
これは切り身にして召し上がっていただくことを提案してOKを頂いたのが
その際の残念な顔をした時の様子が頭から離れない。
お客様にとっては初めて船釣りをして、初めて手にした記念すべき魚でもあった。
自分でも釣りをするのでこの魚の特別さがよく分かっていただけに
この小さな出来事がずっと心に突き刺さっている。


11/30 よく行っている野池にて
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天気:曇り
時刻:7:10→8:00
気温:5度

いつもの配合で鯉釣りに行く。
これが雪がふる前の最後の釣行になるだろうとわかっていた。
これで結果を出してシーズンに一区切りと行きたかったのだが
残念ながら小さな鮒がスレで一匹釣れただけでノーフィッシュで終了。
今週一週間は雪予報なので釣りに行けなくなりそうだ。
状況によっては日曜辺りにエリアに行きたいところだが。



小ネタ

フックが尽きてて交換できてなかったルアーのフックを交換した。
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だましだましペンチで形な押して使ってたりしたけどやっぱダメだった
すぐにまた曲がったりバレたりね。
いっそのこのフッ素コーティングのマンティスみたいにポッキリ折れてくれれば
少しは踏ん切りが付くんだけどなぁ。


pic003_20141201234722236.jpg
リールのオーバーホールを行った。
ハンドル逆転現象を起こしてたリールがあったので当該部位を
しっかり水分・油分を拭き取り対応。せっかくだから全部バラして
一回オーバーホールをしてみたのだがどうもうまくしっくり組み立たない。
しばらく色々試行錯誤しながら元通りになるよう挑戦するつもり。


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スモークサーモンがすべて完成した。
今回のサーモン、生臭い個体が混じっていてどうしたものかと考えていた。
原因を考えるに
・何かかしらの原因で魚の生臭みが強い生育環境の魚になっていた。
・下した際に内蔵やぬめり等の処理が甘かった。
・塩分濃度が足りなかった。
・何かかしら生臭みがつくような外部要因があった

とりあえず塩ふり焼きをしてみて焼いた状態での生臭みが出ないか確認したが出ない。
部位ごとにいろいろチェックしたところ、腹の部分が原因となってこの生臭みが出てることを確認。
てなわけで、生臭みがある場合の処理方法として適当なのは
水分を抜いて、味の濃い味付けをすることにする。
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中に無駄な塩分が入り込まないように大きめのセロファン紙で素材を包む。

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キッチンペーパーに多めに塩をまぶし、全面に均等に十分な塩を均し
素材をさらに包み冷蔵庫で一晩寝かせる。
これで十分な水分を抜かせることが可能となる。
近くに大きなホームセンター等がある場合はピチットシートが一番簡単。
残念ながら田舎暮らしの自分にはピチットシートを取るには通販しか無く
到着まで待つと素材が悪くなってる可能性があるため応急処置。
後は出来上がったものをスモークにし、臭みが残っているであろう部位の
腹の部分を多めに除去して完成。今回は真空処理を行って冷凍したので
十分に日持ちすることは間違いないだろう。


さて、明日からは雪の日が続く。
鯉をもうチョット粘って見るけど状況がよろしくないのであれば
今度はへらぶな釣りに移行する予定です。
手元にはバラケマッハとぐるてんα21があるけど多分これでなんとかなるんじゃないかと
甘い見立てをしているがさてさて、どうなることやら。

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nakakichiS

Author:nakakichiS
県北を中心にいろいろな釣りをしています。

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バス40オーバー 0/2
ナマズ 0/1
ヒメマス 0/30
タナゴ  0/10

(淡水・エリア)
イトウ 0/3
60アップ 4/10
釣行日数 7/15

(ソルト・ネイティブ)
シーバス   0/1
黒鯛      0/3
      ※(餌限定)
アジ    0/100
    ※(ルアー限定)
ソイ・メバル等30+/15
    ※(4月までで)
ハタハタ 0/3(日数)

(その他)
長距離遠征    0/3
2017/4/25現在
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